スキンケア【アスタリフト】の成分である【アスタキサンチン】を飲むことでできること!

富士フイルムが出しているスキンケア、アスタリフト。
使ったことがある人も多いはず。そしてその効果を翌日から実感した人がほとんどではないでしょうか。
アスタリフトに含まれている、アスタキサンチンを飲むことでもっとあなたに得られる効果があるとしたら・・・?
ここではアスタキサンチンの成分とその効果についてご説明していきますね。

 

細かい不調の積み重ね・・・

アスタリフトを知っている世代の人の多くが悩んでいる細かい不調。
病院に行くほどではないけど、やっぱり老化にはかなわないのかな?と思う事ありませんか?

 

  • 朝、なかなか布団からでれなくなった
  • 二度寝が習慣になってしまっている
  • 疲れが抜けにくく、慢性疲労のようになっている
  • 寝つきが悪い
  • たるみやシワは加齢だとあきらめている

 

確かに病院に行くほどではありませんが、積み重なると重だるい慢性疲労のような症状になってしまいます。
このページにたどり着く前に『慢性疲労症候群』を検索したことがありませんか?
たとえ、ネットで調べても病院へ行ったとしても自律神経の乱れとしか言われない事と思います。

アスタキサンチン

病院では細かい不調であり、原因が出てこないものは自律神経を疑います。
これではどうしたらいいのか分からなくなり、とりあえずドラッグストアで栄養ドリンクや栄養剤などを買ってその場をしのぐしかできませんよね。
自律神経を整える薬なんて売ってないんですから・・・。

 

もっと他に原因があるはず!と思うのは加齢を自分で認めれてないからかもしれませんね。
でもそれって活性酸素が増えすぎているからかも知れませんよ。

 

どうせ飲むなら美容と健康にいいもの!

体ばっかり元気でもきれいでいなくちゃ意味がない!そんな人に富士フイルムが出している「飲むアスタキサンチン」を詳しくご説明していきますね。
アスタリフトを使った事がある人なら、その効果を実感しているので結構期待してしまいますよね。
まずはアスタリフトにも含まれているアスタキサンチンを知ってください。

 

アスタキサンチンって?

アスタキサンチンは自然界で生まれるカロテノイドのひとつです。
カロテノイドとは、トマトやニンジンといった黄色〜赤色の天然色素です。
野菜だけでなく、エビやカニ、鮭や鯛などもカロテノイドで彩られているもの。

 

特に鮭が赤いのはアスタキサンチンを含むオキアミを筋肉にためているから赤くなっています。
鮭は生まれた故郷に帰るために一生懸命川を上がっていきますからね。
その為には強い抗酸化作用を持つアスタキサンチンが必要になってきます。

 

強い抗酸化作用を持つアスタキサンチン

抗酸化作用というのは酸化に抗うことで人間で言うならばいわゆる老化です。
リンゴを切ってそのままにしておくと酸化して変色したり、油が酸化して黒くなったりすることで表しますが、結構酸化って身近なもの。

 

メイクをしていて時間が経つと崩れたりテカったりするのも、酸化している証拠ですし頭皮が夕方になるにつれ臭ってくるのも皮脂が酸化しているから。
この酸化を促進させてしまうのが『活性酸素』といわれるものです。
活性酸素は抗酸化力とバランスを保ちながら誰でも持っている物なのですが、間違った食生活やタバコ。そしてストレスなどから簡単に活性酸素が増えてしまい一気に不調を呼び、治りづらくさせてしまうやっかいなもの。
このバランスを整えるには、加齢とともに抗酸化作用を持つ食べ物を取り入れていく事が基本です。

 

活性酸素を除去すること自体がアンチエイジング!

増えすぎた活性酸素を除去することが最大のアンチエイジング。
しかし加齢とともに増え続ける活性酸素をそのままにしておくと、いつまでも老化が進むばかりです。
活性酸素は体内で細胞を酸化させることで、いろんな不調を生み出してしまうもの。
肌の老化だけでなく生活習慣病、からだの老化認知症などが深く関わっているのです。
加齢とともに増え続ける活性酸素をいかに上手く除去して、若々しく居られるかは抗酸化力を上げていくしかありません。

 

強い抗酸化力と活性酸素除去を同時に!

飲むアスタキサンチンは抗酸化作用に優れているので、食べ物から取るよりもずっと効率的に取る事ができます。
たとえば・・・

 

  • コエンザイムQ10の約1000倍のアスタキサンチン
  • セサミン<ゴマ1000個分>
  • 亜鉛<味覚の正常化や自律神経を整える>
  • ビタミンC・ビタミンE<美容効果>
  • αリポ酸<抗酸化作用>
  • セレン<抗酸化酵素>

アスタキサンチン

これらすべてを「飲むアスタキサンチン」に配合しています。
アスタキサンチンは細胞膜まで貫通して、細胞全体で抗酸化作用の効果を発揮します!
特に疲労回復と美容に深いかかわりのある、自律神経を整えることもできることができるとわかってきました。

 

なぜ自律神経を整えられるの?

自律神経とはふたつの神経がバランスを取りながら存在しているもの。
まるで抗酸化力と活性酸素の関係のような感じです。

 

しかし残念ながら加齢とともに崩れてくるからこそ、40代以降は色んなバランスを崩してしまいます。
特に女性はその上にホルモンバランスまで崩れてくるので、できるだけ整えておきたいもの。
更年期だと思っていた不調が、自律神経を整えたら改善した!ということも。

 

飲むアスタキサンチンには交感神経を鎮め副交感神経を優位に回復させる作用があります。
他にも原因不明の不定愁訴(頭痛やイライラ、肌荒れ便秘にだるさや冷えに寝つきの悪さ等)などにも効果があることがわかっています。

 

交感神経ばかり働いていると、疲労感はいつまでも抜けず副交感神経を優位にすることで疲労感が抑えられる。
そして脳神経にも直接作用し、増えすぎた活性酸素からも守ってくれるようになっています。
自律神経が狂ったままだと、疲労感が抜けないだけでなく眠りも浅くなり眠れない日々を過ごしてしまい、余計に活性酸素を増やし肌も体も加齢を促進してしまいますから注意しましょう。

 

加齢とともに悩む眼精疲労

40歳を超えると、見えずらい・・・からこその眼精疲労はありませんか?
老眼と一言でいっても、それは目の周りの筋肉が疲労しピントが合わなくなっているだけかも知れません。

 

ところが目の周りの筋肉の疲労をアスタキサンチンで回復させてやることができれば眼精疲労も取り除けるだけでなく、ピントを合わすのに無駄な筋肉を使って起こる肩こりや頭痛も軽減されるということになります。
また紫外線からの刺激から起こる白内障網膜症などにも期待されています。

 

酸化を防ぐことは、健康で居られるこ

若々しく健康で美肌になるためには、加齢とともに増えていく酸化を止めること!
健康だけでなく、細胞のすべての層にとどまり効果を発揮するアスタキサンチンは肌のシワやトラブルにももちろん効果があります。
若々しく、そして美しく居られる為に体の内側からもアスタキサンチンを取ることがおススメです。

 

なぜ富士フイルムなの?

スキンケアが出た時も驚きましたが、元はと言えば『写真が酸化することで起こる色褪せ』をどうにかしようとして見つけたのがアスタキサンチン。
酸化することを止めることができれば、写真だけでなく人間もいつまでも若々しく居られますからね。
実はこの研究、80年もの研究によって作られている物なんですよ!
それだけ酸化に着目して研究し続けてきたからこそできるのですね。

 

活性酸素と老化は切っても切れないもの。
どうせなら上手に付き合って若々しく生きていきませんか?

 

アスタキサンチン

↓公式サイトはこちら↓


https://fujifilm.jp/